初めての不妊検査体験談
初めての不妊検査体験談
生理不順やなかなか妊娠しないなどのあるきっかけで婦人科にかかることが多いと思いますが、行かなきゃ・・・という思いとはうらはらに、なかなか足が向かないっていうのが正直なところですよね。
初めて婦人科に赴くときのどよ〜んとした気持ち、分かりますよぉ。
最近では、婦人科の病院自体雰囲気が明るくなっていますし、定期的な婦人科検診を受けましょう!というような風潮もあって以前よりは婦人科が身近なところになったんじゃないかな?
でもまぁ行く前って「どんな診察をするんだろう?」という不安がついてまわると思うので、ここでビッキーが体験したことをご紹介します。
もちろん、病院によって検査方法や手順が多少違うとは思いますが参考までに。
まず、受付をして問診票に記入をします。
↓
基礎体温表も持って行きましょう。機械に記憶させておくタイプのものを使っていても、病院で先生に見せるときは紙上にグラフ化しておいたほうが分かりやすいと思いますよ。
↓
順番を待ちます。
その間に、尿の採取と体重、血圧を測ります。
ビッキーの行った病院は不妊治療も通常の産科も両方しているところだったので、この時スタッフの方に「もし赤ちゃんやお子さん連れの方たちと一緒にいるのがつらいようだったら次回から別のフロアで待っていただくこともできますがどうされますか?」ということも聞かれました。
↓
診察室へ
↓
基礎体温表を見ながら先生に症状の相談
↓
診察台で内診
内診が一番気の重いところでしょうが、開き直ってしまえば大丈夫!
ビッキーの場合はここで超音波検査をしました。膣口から機械を挿入し、卵巣の様子を直接見ることができるのです。
超音波で読み取った卵巣の画像は、頭上にあるモニターでその場で確認できるので画像を見ながら先生に説明してもらいます。
痛みはほとんどなかったですよ。もちろん、異物を挿入するわけですからそれなりの不快感はありますが、痛みと言うような種類ではありません。
↓
衣服を整えて、再度超音波の画像を見ながら先生から説明を受けます。
↓
服用する薬の説明を受けます。
↓
会計を待ちます。
ざっとこんな感じでしょうか?
私、尿検査のことはちっとも頭になくて病院に行く直前にトイレを済ませてしまっていたのでちょっとアセりました(笑)。

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初めて婦人科に赴くときのどよ〜んとした気持ち、分かりますよぉ。
最近では、婦人科の病院自体雰囲気が明るくなっていますし、定期的な婦人科検診を受けましょう!というような風潮もあって以前よりは婦人科が身近なところになったんじゃないかな?
でもまぁ行く前って「どんな診察をするんだろう?」という不安がついてまわると思うので、ここでビッキーが体験したことをご紹介します。
もちろん、病院によって検査方法や手順が多少違うとは思いますが参考までに。
まず、受付をして問診票に記入をします。
↓
基礎体温表も持って行きましょう。機械に記憶させておくタイプのものを使っていても、病院で先生に見せるときは紙上にグラフ化しておいたほうが分かりやすいと思いますよ。
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その間に、尿の採取と体重、血圧を測ります。
ビッキーの行った病院は不妊治療も通常の産科も両方しているところだったので、この時スタッフの方に「もし赤ちゃんやお子さん連れの方たちと一緒にいるのがつらいようだったら次回から別のフロアで待っていただくこともできますがどうされますか?」ということも聞かれました。
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基礎体温表を見ながら先生に症状の相談
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内診が一番気の重いところでしょうが、開き直ってしまえば大丈夫!
ビッキーの場合はここで超音波検査をしました。膣口から機械を挿入し、卵巣の様子を直接見ることができるのです。
超音波で読み取った卵巣の画像は、頭上にあるモニターでその場で確認できるので画像を見ながら先生に説明してもらいます。
痛みはほとんどなかったですよ。もちろん、異物を挿入するわけですからそれなりの不快感はありますが、痛みと言うような種類ではありません。
↓
衣服を整えて、再度超音波の画像を見ながら先生から説明を受けます。
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ざっとこんな感じでしょうか?
私、尿検査のことはちっとも頭になくて病院に行く直前にトイレを済ませてしまっていたのでちょっとアセりました(笑)。
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